「良心」と「歴史」

創業から変わることのない私たちの信条は«良心的な電気工事»。いつでも、どんなときでも良心的であること。それがお客様の満足と信頼につながると考えています。
昭和39年当時の本社

大正12年、首都圏に未曾有の被害をもたらした関東大震災が発生しました。
その直後の11月、電灯の復興を担うべく設立したのが当社の前身、合資会社東光商会です。昭和初めの世界恐慌、続く第二次世界大戦と激動の時代も組織改編を重ねながら、時代の要請に応え、終戦後の昭和22年5月には、現在の社名である東光電気工事株式会社を西神田の地に設立。戦後復興、高度経済成長を支えてまいりました。
「良心」と「技術」を 大切に、変わりゆく新たな時代のニーズにも応えたい。
どんな時にも社会を支える存在でありたい。
私達は自らをも変えながら、変わらぬものを守ってまいります。

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